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VIO脱毛が恥ずかしい«デリケートゾーンの口コミ»

VIO脱毛してみたいけど、恥ずかしいからという理由で迷っている方も多いのではないでしょうか。
実は私も、前々から興味があったけど、なんとなく敷居が高くて申し込めずにいました。

ミュゼの友達紹介特典が溜まっても、敢えて恥ずかしくない部位(手の甲とか)を選んでいたのですが、思い切って契約してみることにしました。

ミュゼのVラインは範囲が狭い?

よくキャンペーンで安くなっているVラインですが、実は施術範囲がとっても狭いのです。
専用の台形のプレートがあって、そこからはみ出た箇所のムダ毛しか施術してもらえません。
そのプレートが結構大きくて、はみ出る毛はごく一部。
まさに“ライン”を整えるだけで、形を変えたり整えたりすることはできません。

全体的に毛の量を少なくしたり、形を整えたりしたかったのでハイジニーナ(トライアングル上下、Vライン、Iライン、Oライン)で申し込みしました。






前日の自己処理のシェービング

まず、デリケートゾーンの施術は生理日と重なっているとNGです。
予約していた日に生理が重なっていると、キャンセルせざるを得ません。
周期が決まっている方は、計画的に予約を入れておくことをおすすめします。

前日までの事前処理(シェービング)は必須です。
とはいってもこちらで紹介しているように、VIOのシェービングは結構大変です。

頑張っても毎回剃り残しがあるようで、スタッフさんがきちんと剃ってくださいます。
「いつもすみません・・」っていうと、剃りにくい箇所だから、ほとんどの方がサロンで剃り直しになるとのことでした。
それ聞いてちょっと安心(*’ω’*)

紙パンツがブカブカで恥ずかしい

ミュゼのシェービングサービスは廃止されていますが、暗黙の了解で剃ってもらえるので、とても親切だなぁという印象を受けますね。
他のサロンでは、シェービング料が取られたりもするようなのでホント良心的です。

でも、じっくり剃られると、やっぱり恥ずかしいっていう気持ちはあります。
専用の紙パンツを着用するわけですが、サイズフリーでかなりブカブカ状態。
はっきり言って、丸見えです。
明るい施術室でのシェービング&照射となるので、モロ見えです。

まな板の上の鯉じゃありませんが、私の場合はベッドに寝てしまったら、諦めが付いたというか、不思議と恥ずかしいという気持ちはなくなりました。

指名できるわけではないので、毎回違うスタッフさんが対応して下さいますが、強いて言うならあまり喋りかけてこない方の方が良いです。
こちらの恥ずかしい気持ちを汲んでなのか、やたら話しかけてくるスタッフさんもいますが、実は嫌です。
ただ、曖昧な返事を繰り返していると、察してもらえます(笑)

エピレやTBCのファーストプラン

私の場合は、施術ベッドに寝転がると、ホント不思議なくらい割り切れるのですが、人によっては何回通っても恥ずかしいまま・・っていう方もいらっしゃるかもしれません。

スタッフさんは、何人ものお客さんを相手にされているので、私たちが思っているほど気にしていらっしゃらないと思います。

恥ずかしいからという理由で脱毛できない方がよっぽどもったいないと思います。
いきなり本コースへの契約に抵抗あるという方は、ファーストプランといって初めての方向けのプランを用意してくれているエピレやTBCでお試ししてみるのも良いかもしれません。











お手頃価格でお試しできるので、まずは一度トライしてみて、大丈夫そうだったら本コースへ・・というのも一つの方法ではないかと思います。

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