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ミュゼで2人がかりで脱毛!サービス変更の注意点

3ヶ月ぶりにミュゼに行ってきました。
私の行ってない間にサービスの変更箇所があったみたいで、一番びっくりしたのが「箇所の多いお手入れは、基本的に2~3名で対応」という部分です。

1人で対応してもらえる場合もあるみたいですが、基本的には複数部位の契約をされている方は、2~3名で対応されると考えておいた方が良さそうです。
確かに箇所が多いとそれだけ時間もかかってしまいますし、施術室の数も限られているわけですから、お店としては数さばいて、できるだけ多くの方の予約を入れたい!ということなのでしょうね。

ただ、このサービス4月から変更と書かれていますが、既にそのような対応でした。
(ちなみに私が行ったのは2015年2月です。)






2~3名の対応で時間短縮

利用者としても時間短縮できるというメリットはありますが、私はなんとなく抵抗あるなぁという感じがしました。
この複数名で施術するサロンといえば、脱毛ラボも同じみたいで、全身脱毛の際には必ず2人以上で対応されるようです。

私が現在ミュゼで契約しているのが、両ワキとひざ上、VIOなんですが、VIOのデリケートゾーンに関しては、一人のスタッフさんだけで対応して下さいました。
アンダーヘアはなんとなく恥ずかしい気持ちもあるので、ここはスタッフさんも気遣って下さっているのだと思います。

シェービングサービスが完全に廃止される!

もう一つの変更点は、シェービングサービスの廃止です。
実は、以前にもミュゼプラチナムではシェービングサービス廃止を大々的に宣言していたのですが、その後も結局、剃り残しなどはサロンで剃ってもらえていました。
それが4月以降は完全に対応してもらえなくなるとのこと。

ただ、自分では手の届きにくい背中上下やヒップ奥(Oライン)、腰、襟足に関しては、引き続きサロンでシェービングしてもらえるとのこと。
その他の部位は、事前処理で剃り残しがあると、その箇所を避けての施術となるか、場合によっては施術を見送らなくてはいけないケースも出てくるようです。

実は、私もいつも剃り残しがあって、サロンで剃ってもらっていたので、これが完全になくなるというのは辛いところ。
でも、脱毛ラボではシェービング料が取られたり、エピレでは剃り残しはお店で自分で剃らなくてはいけなかったりするので、それを考えると仕方ないのかなぁと思います。

VIOの剃り残し対策

Iラインとか、どうしても剃り残しが出ちゃいますが、気合入れて剃っていこうと思います。
スタッフさんに聞きましたが、剃り残しをチェックするには“立て鏡”を使うのが良いそうです。
ちょっと恥ずかしい格好にはなりますが、体操座りの状態で足を開いて、そこにコンパクトサイズの立て鏡を置くと、剃り残しがないかチェックできるとのこと。

やってみると確かに、丸見え!かなり恥ずかしいですが、ちゃんと自分のデリケートゾーンの状態をチェックできます。
黒ずみとかも気になっちゃいますが(>_<)今後は、この鏡作戦で頑張って処理していきます。






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